Possibility to be a fatal attack
今日はその面子で生体3へ。何気にちゃんとしたPTで生体に行くのは初めてです。面子の内訳は教授、 AX、 殴りHiPri、HiWiz。生体の人口が完全にピークアウトしたころから大体1時間弱くらい北西のL字型通路でまったりと。
合流の不手際とカトリ処理を仕損じた計二回以外では死ぬことはありませんでした。生体の敵はどいつもこいつも致命的な一撃をもってるわけでして、いかに攻撃を当てられないかが大事なのでヒールの容量よりもむしろタスクを高速で捌ければ殴りプリでもあまり問題ないんじゃないかと思いました。要するに精進精進。
ちなみにこのPTだと生き延びる鍵は殴りプリよりむしろ教授が持ってた感じがします。敵を倒す工程でのイレギュラー(横湧きなど)の処理は殴りプリでは力不足でどうしようもないので、蜘蛛の巣やスペルブレイカー頼らざるを得ません(実際教授がいなければ確実に全滅してた場面が何度もあった)。
とりあえずPT1日目の感想はこんなところです。
